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僕の部屋から

アコースティックギター弾き語り
1989 10月7日生
木下純一(from江南Jazz orchestra)とのアコースティックギター×ドラムduo”僕の部屋からとt.m.c×k.n.p”でもバンド活動

“人生のような音楽に、暮らしの汗がいつか歌になるように”
サンボマスターの情熱的スタイルに憧れロックバンドを始める。ロックバンド時代に作詞作曲を始めた頃は同郷のフラワーカンパニーズに影響を受け、
弾き語り転身後は竹原ピストル氏に感銘を受けポエトリーへ傾倒
不可思議/wonderboyをきっかけとし
現在も尚、作詞においては志人(降神)を日本最高の作詩家と捉え多大なる影響を受けている。
それらの影響からか芯のある人生哲学を語ることをモットーとしながらも見聴きする人を置き去りにしない
暖かな歌心ありユーモアありのパフォーマンスを目指す。
また、ウルフルズトータス松本氐をきっかけとした坂本九やサムクックの暖かさ。
西岡恭蔵を始めとする関西フォークのような人情味を含ませる。
常に等身大で過去を省みながらもビジョンを描き、前を進む為の
「僕」「私」の部屋から出て行く為の人生のステージを変えていきながら歩を進めていく歌を歌う。

2015年 ロックバンドを解散後にソロに転身
2017年 活動を完全再開
2018年 アコースティックデュオバンド僕の部屋からと結成
バンド自主製作ミニアルバム “いい風吹いてる”発売 リリースツアー、一宮.com-cafe三八屋でのワンマンライブを成功させる
2019年 金佑龍のワンマンライブでオープ二ングアクトを務める
僕の部屋から初となる自主製作デモアルバム GOOD BYE BY GOOD LUCK!を発売